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| ♪メルマガVOL.146の絵本♪ | |
| Action Rhymes for You and Your friends (みんなで歌って踊ろう パート2) | |
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前回ご紹介して大好評だった 『Playtime Rhymes for Very Young』の兄貴版 です。 今でも『Playtime Rhymes for Very Young』は多くの方に楽しんでいただいています♪ Toddler(トドラー:よちよち歩きの子供)から楽しめるし、お兄ちゃんやお姉ちゃん、お友達と一緒歌って踊れる遊び歌が盛りだくさんです。 さあ、ママとお友達とそのママと、みんなでご一緒に♪ 全部に曲と振りがついているので、とても楽しいです! 今回のライムはアクションも大きくまた曲も軽快なので 楽しみながら英語を体で覚えてしまう、 というおまけつきです。 | |
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| ちょこっと本文<前編> | ちょこっと解説<前編> | ||||||||||||
『Five Little Monkeys』 Five little monkeys jumping on the bed. One fell off and bumped his head. Mother called the doctor And the doctor said, "NO MORE JUMPING ON THE BED!" Four little monkeys jumping on the bed. One fell off and bumped his head. Mother called the doctor And the doctor said, "NO MORE JUMPING ON THE BED!" (Then, Three monmeys, Two monkeys, One monkey ...) ★HOW TO PLAY Shake fits up and down Hold hand against head Dial the telephone NO more jumping ! |
◆ fell off<fall off:〜から落ちる ◆ bumped(バンプト)<bump:ぶつける ◆ fists<fist:握りこぶし、握った手 ★遊び方 両方のげんこつを交互に上げ下げする 頭に手を当てる 電話をかける 人差し指を立てて左右に振り 「NO more jumping !」と言う ◎この曲について◎ 数が減っていく歌は多いですよね。ちょっとそれを強調する のに、我が家では♪Five little monkeys〜♪と歌うところ で片手で「5」をつくり、次に「4」、「3」〜「1」といやって ます。 特にこの歌は効果音がとてもいいです。細かいところまで 音が入っているので、イメージしやすいですね。 ちなみにジェイはおさるさんの落ちる音が気に入っている ようです! | ||||||||||||
| 5匹のおさるがベッドでジャンプ 1匹落ちて、たんこぶできた ママはお医者さんに電話した お医者さんが言うには 「もうベッドでジャンプしちゃだめだよ!」 4匹のおさるがベッドでジャンプ 1匹落ちて、たんこぶできた ママはお医者さんに電話した お医者さんが言うには 「もうベッドでジャンプしちゃだめだよ!」 (次は3匹、2匹、そしてとうとう1匹になり そのおさるさんもベッドから落ちてしまいます) | |||||||||||||
| ちょこっと本文<後編> | ちょこっと解説<後編> | ||||||||||||
『The Wheels on the Bus』 The wheels on the bus go round and round, Round and round, round and round. The wheels on the bus go round and round, All day long. The horn on the bus goes beep, beep, beep, Beep, beep, beep, beep, beep, beep. The horn on the bus goes beep, beep, beep, All day long. |
◆ wheels(ウィールス)<wheel: ◆ round:円く ◆ horn:車のクラクション honk the horn:クラクションを鳴らす、 ◆ beep:ブー | ||||||||||||
バスのタイヤはクルクルまわる クルクル、クルクル バスのタイヤはクルクルまわる クルクル、クルクル 一日じゅうずーっと バスのクラクションはブッブッブー ブッブッブー、ブッブッブー バスのクラクションはブッブッブー ブッブッブー、ブッブッブー 一日じゅうずーっと | |||||||||||||
I Can Tie My Shoelaces Five Little Monkeys Teddy Bear, Teddy Bear Two Little Eyes The Grand Old Duke of York Six Little Ducks I Hear Thunder Miss Polly Can you Walk on Tiptoe? |
Here We Go Round the Mullberry Bush She'll Be Coming Around the Mountain Down by the Station Do Your Ears Hang Low? Miss Mary Mack Row, Row, Row Your Boat Peter Hammers The Wheels on the Bus The Hokey Pokey |
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今回はこの本のライムの他バージョンをちょっとご紹介します。 ジェイのクラスで教わりました。これらは誰もが知ってる基本の「き」のライムのようです。 同じ曲でも、赤ちゃん用の振りは小さく座ってできるものだし、子供(いわゆるToddler)の バージョンでは立ったり座ったり、友達と組んだりと、振りも変わってきます。 「I Hear Thunder」のメロディーはいろいろな歌詞のバージョンがあってお気に入りは ○○ is special, ○○ is special If you look, you will see. Someone's very special. Someone's very special. Yes, it's me! Yes, it's me! *○○のところに子供の名前を入れて歌います。 それから「The Wheels on the Bus」では歌詞がこんな風に続きます。 The windows on the bus go up and down ... The driver on the bus says "move on back" ... The wipers on the bus go swish, swish, swish ... The mommies on the bus say "I love you", "I love you", "I love you" ... The money on the bus goes clink, clink, clink ... なんて具合に続きます。振りももちろんありますよ。また機会がありましたらご紹介しますね♪ | |||||||||||||
この本で紹介されたメロディー以外にもいろんなバージョンがあります。 ジェイが通っていたクラスでよく歌ったのが 「Five Little Monkeys」 「Six Little Ducks」 「Here We Go Round the Mullberry Bush」 「Row, Row, Row Your Boat」 「The Wheels on the Bus」 といった辺りなのですが、メロディーが違うものやほかにも歌詞があったりします。でも振りは同じで 自然とその動作を表す英語が理解できます。 もちろん当時のジェイは1歳にならないくらいだったので、私が歌いながらねっころがしたジェイの 足や手を動かして遊んであげました。大きくなった今では絵本の写真を見ながら「こう?」とか言い ながら自分で歌って振りをやっています。相変わらず激しいのが好きなので、勝手に激しいバージョン にして遊んでいます! でも結構体にきついです。ふぅー。 | |||||||||||||
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ジェイままがアメリカから直接輸入しているので、アメリカと同じ値段なんですよ! 他にも楽しい絵本がいっぱいあるので、ぜひのぞいていってくださいね。 ジェイままの全訳をつけてお届けします。お楽しみに♪ |